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このクラブ前から振ってみたかったんですよねー。

キャロウェイからRーMOTOフェイス搭載ということで気になっていました。

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打てば打つほど安心できるというクラブかもしれません。

まっすぐ飛んでくれるという安心感があるクラブです。

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基本的に力を入れなくてもつかまってくれるクラブだと思います。

さすがはキャロウェイの最高峰ツアーモデル!

 

クラブヘッドにより打ちやすさと安心感を感じさせてくれるものは今までなかったように思います。

ヘッドの動きもフェースがブレる感じはなくてバラつきなく振れます。

フェースでとらえたときの打感がいいですね。

フェースに強さプラス柔らかさを感じます。

 

ヘッドがボールを強く押し出してくれる感覚があります。

そのため初速が速くて飛距離が出ます。

フェースにボールが乗っている時間が長く感じれるクラブですね。

 

そのため、コントロール性能も高いクラブだと思いました。

 

飛距離アップと方向性安定においてどちらも兼ね備えたドライバーだと思いますね。

しっかりフェースにボールが乗っているのがわかります。

 

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右に出たボールでも戻ってきてくれるという安心感があります。なのでボールをしっかり押せていけるクラブだと思います。

ヘッドスピードは45~50はないと使いこなすのが難しいように思いました。

 

リブ構造になっているので初速が速くを可能にしています。

さらに軽量化されているのでヘッドを大型に作られています。

キャロウェイ史上最速のボール初速を実現しているクラブとして有名です。

 

オプティフィットウェイティングでウエイトを入れ替え可能なので左右の重心位置を調整できてヘッドのつかまりを自分で調整することができるという利点あり!

なんだかいいことづくめな気がするかもしれませんが、個人的には力のない女性は使いづらいと思いました。

やはりシャフトがSで硬いためそれなりのヘッドスピードがないとしなりません。

たしかにライ角調整可能で打ちだし角度を抑えたりつかまりを抑えたりすることもできますが、こちらシャフトSよりもSRのほうが僕に合っていると思いました。

ちなみに僕のヘッドスピードは49です。

 

ヘッドスピード50以上ある人はSでも十分振りぬけるでしょう。

また低スピンで安定した弾道で飛距離を伸ばしたいと思うならグラビディーコアのシルバー部分をクラウン方向へ挿入することで可能となるでしょう。

 

逆に低スピンで強弾道を求めるのであれば、グラビディーコアのシルバー部分を今度はソール方向へ挿入することで可能となります。

 

ボール弾道の高さに関しては簡単に高い球が打てるように設計されています。

 

というのは、シャローフェイスとシャローバック設計によって従来のモデルよりやさしくボールを上げる準備が搭載されているからです。

なので比較的楽に高弾道で低スピンのボールを飛ばすことが可能となっていますね。

 

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repoto
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