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どうも、ゴルフ侍トシです。

福岡の自宅からです。

今回は僕が好きな選手の1人。

ダスティンジョンソン選手のスイングを見てみたいと思います。

 

気持ちいいぐらい飛ばすダスティンのスイング動画です。

 

 

弾道がラインで出るようになってるので分かりやすい。

凄まじい弾道ですね(笑)

あなたも、こんな球を打ってみたいと思うことでしょう。

体の柔軟性とパワーの両方を兼ね備えていないと無理ですね(笑)。

 

インパクトの衝突エネルギーが1,5トンにも及ぶそうです。

凄まじい破壊力。

そして、トップでの肩と腰の捻転差は通常のPGA選手の平均を大きく超えるプラス50パーセント。

通常の選手の⒈,5倍の捻転力があるということが言えます。

これは体の柔軟性を生かしたもので、体が硬いと無理。

 

ダスティンジョンソンがドラコン用の長尺を握ったらどれぐらい飛ぶんだろう?って思います。

バックスイングの途中からフェースをかなりシャットにします。

シャットにしたままトップから手元を何もせずに体幹でクラブを振り下ろしてきます。

そして、強烈なハンドファーストのままインパクト。

まさにボールを全身のパワーを使ってぶったたくという感じですね。

 

2017年のマスターズはケガで欠場しちゃいましたけど、出場したらガルシア選手の優勝はどうだったかな?って思っちゃいますね(笑)。

 

まあ、ガルシア選手のスイングもカッコいいんですけどね。

ダウンスイングでタメが半端ないことで有名ですね。

セルジオガルシアスイング!

これ見てもらったら分かるように、スローで見ないと分からないと思うけど、切り返しからのタメが半端ない。

クラブが体に巻き付くように下りてきていますね。

そして、かなり入射角が浅くフラットです。

いわゆるシャローな入射角で入ってきています。

これがガルシア選手のスイングの特徴ですね。

シャローな入射角なので、アイアンでもまずダフるということがないですね。

このシャローなスイングのガルシア選手の持ち球はフェードみたいですね。

神の子と言われるほどの選手なので、メジャーで初の勝利ということでとても嬉しいことでしょう。

フェードボールでもかなりの飛距離を出していました。

向こうの気候の問題もあるので日本よりも飛ぶというのは間違いないですが、それにしてもかなりの飛距離を出していたのでやっぱりすごいなーって思いますね。

 

ということで、今回はなんかゴルフ上達とは関係のない世間話になってしまいましたが(笑)

お許しください(笑)

repoto
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