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こんばんは。

 

ゴルフ侍トシです。

 

 

今回はフィルのロブショットが凄すぎてびっくり動画があったので

ご紹介しておきたいと思います。

 

 

フィルというのはミケルソンです。

 
この目の前に人を立たせても楽々ロブるという技術がすごいですね。

 

そして、この目の前に立っている方もまったく驚くそぶりがないというのがすごい(笑)。

 

 
この技術を習得するのにかなりの練習を繰り返してきたのだろうと思います。

 
そして、極めつけは、こちらも

逆ロブショットでベタピンに寄せるというこの技術。

 

 

凄まじいものがありますね。

 

 
これを自由自在にやってのけるあたりがさすがロブショットの神様みたいなね。

 

 

こんな技術があったらグリーン周りでかなり余裕を持てることでしょう。

 

 
やはり、こんな技術(グリーン周りで絶対的な自信)があるので、いつも2打目を積極的にピンを狙っていくことができるのでしょう。

 

 

ミケルソンを見ているといつも2打目でかかんにピンを狙っていくことが多いですからね。

 

 

例えばグリーンのすぐ右側が池で、ピンがグリーンの右端に切ってあるときでも、ミケルソンは左サイドを狙わずに、かかんに右サイドを狙っていきます。

 

 
リスクを恐れることなく果敢に右サイドを攻めていきます。

 
これができるので凄いです。

 

 

これはショットもそうですが、アプローチに相当な自信があるので、常にピンだけを狙っていく攻めのゴルフができるということが言えるのではないでしょうか。

 

 

今回の動画でミケルソンのロブショットをご紹介していますが、

 

ロブショット以外の精度もかなり高いですね。

 

 

バッバ・ワトソンとはちょっとイメージが違いますね。

 

 

ミケルソンももちろん飛距離が出るゴルファーですが、
同じレフティーのワトソンと比較したら
ワトソンの方はパワー系で、どちらかというと飛距離に目が行きますが、ミケルソンの場合はグリーン周りの技術に目が行くことの方が多いです。

 

 

これは個人的な意見なのであなたがどう思うかは自由ですが

 
僕はグリーン周りの技術とか引き出しに関してはミケルソンは最強なんじゃないかなと思いますね。

 

 

 

今回はミケルソンについて彼のロブショットが凄いという事をシェアしたいと思ったのでこういったことを書かせていただきました。

 

これからも色々なプロのスイングや技術などを公開していこうと思います。

ゴルフ好きの雑談だと思ってもらって構いません(笑)

 

 

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repoto
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