スポンサードリンク

43fa6fa947b3886488eb8db105c57705_s

お世話になります。
ゴルフ侍トシです。
今日は福岡の天神にあるビックカメラのゴルフコーナーで
飛距離チェックをしてきました。

適当にキャロウェイの7番アイアンで計測したら
ヘッドスピード40ちょっとで飛距離が180ヤード後半~190ヤード後半でした。
200ヤード超えも1回出ましたが、それはテーラーメードの7番で打ったものでして
こちらはライ角がもともとシャット気味でかなりハンドファーストのアドレスになって
ロフト角が通常の7番よりも立っていましたので、多分6番ぐらいのロフト角になっていたので当てになりませんね。

ゴルフをはじめた当初の手打ちの頃は7番アイアンで150ヤード飛ぶかどうかぐらいの飛距離でしたが、体打ちになってからは飛距離が随分伸びているのを実感できるので計測するたびに楽しくなりますね。

また、ドライバーも計測してきました。
ヘッドスピード49~50で飛距離が280~290というところでした。

バックスピン量が少なくなったのが個人的には良かったかなと思います。

後は僕はあまりクラブに対して興味がなくて、
なんでもいいや!的な感じなんですが、シャフトはやはりヘッドスピードに合ったものを選んだ方がいいなというのが最近思うことです。
手打ちの頃はドライバー飛距離は230ヤードぐらいが限界でしたが、
今では普通に振っても280ヤード飛ぶようになっていますので、
僕の体格、身長約170センチ、体重約65キロにしては良い方ではないかと思います。。

これからもっと筋肉をつけて体重を増やして飛距離を伸ばしていきたいと思っています。

あとは柔軟性を高めていきたいですね。
ストレッチなど肩の可動域を増やしていけたら、さらなる捻転をトップで作り出すことができますので、
ダウンスイングでまたクラブヘッドを加速することができると思います。

あなたも飛距離を伸ばしたいというのであれば、手打ちではなく体打ちをマスターすることをおすすめします。

僕ぐらいの体格でも280~290ヤード飛ばせますし、またコースで風がフォローや打ち下ろしでは300ヤードは飛ばすことができますので、
身長が180センチとかある人は僕としては凄く羨ましいですね。
余裕で300ヤードを飛ばしていけるポテンシャルがあると思っていいでしょう。

もちろん手打ちではなく体打ちをマスターできたらの話ですけどね。

手打ちではいくら体格が良くても飛距離には限界があります。
だいたいは手打ちで230ヤード飛んだらいい方でしょうね。

 

再現性の高い正しい体打ちスイングができると、
バックスイングからトップに行き、トップから上半身は何もする必要がありません。

下半身はトップから左ひざを伸ばしながら使うだけです。
そうすることで、下半身先行で腰が45度ほど開いたときに自然とインパクトを迎えることができます。

このインパクトの時に、腰は45度ほど開いているのですが、肩のラインというのはそれほど開いていません。

そして、肩と腰の捻転をキープしたままインパクトを迎えています。
これが最もボールを遠くへ飛ばすための形です。

 

最後にあなたが短期間で一気にゴルフを上達させて、

当たり前にスコアー80台、70台を出していくために

再現背の高い正しい体打ちスイングを作る詳しい方法はメルマガ限定でお伝えしています。
ゴルフ侍トシの無料メルマガ
メルマガではブログには書けない濃い内容も配信しています。

repoto
スポンサードリンク