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igor4g

 

ゴルフ侍トシです。
今回もあなたのゴルフ上達のためによろしくお願いいたします。

 
というわけで、今回のテーマは【自分に合った良いクラブの選び方】です。

 
ゴルフを上達させるために道具というのはある程度は大切な要素の1つです。

 
良いクラブを選ぶことで上達が加速する人も多いです。

 
あなたも自分に合った良いクラブを見つけるために

 
これからお伝えすることを参考にしていただけたらと思います。

 

 
まず、クラブを選ぶときに重用していただきたいポイントがあります。

 
それは、【クラブの面を見る】ということです。

 

 
そしてこの時に面がシャフトに対してどうついているのか?

 

 

ここをよく見ていただきたいと思います。

 

 
これは大事な事なのでけっこう気にしていただきたいと思います。

 

 

アイアンというのはネックがついています。

 

 
ネックというのはボリュームがありますので、

 

 

アイアンを作るときに鉄が冷めていく段階でネック側に収縮していきます。

 

 

そして、鉄が冷めていくことによって鉄が収縮しますので、面のネックの部分がだんだんへこんでいきます。

 

 

そうなるとフェース面というのはものすごく左を向くことになります。

 

 

そしてこれを真っすぐに飛ばそうと思ったらおかしなスイングになってしまいます。

 
ダメなクラブが共通していることはクラブの面が左下を向いているというのがあります。

 

 

フェース面が左下を向いているので真っすぐに飛ばそうと思ったら、

 

 
過剰にインサイドからのアッパーブローで当てようとしてしまいます。

 

 

なので、こういった悪いクラブを使っているとどんどんスイングがおかしくなってしまうという事になります。

 

 

良いクラブを使ったら全て球の出だしが一定になります。

 

 

なので、アドレスしたときにすでにすごく安心感を感じられるという人は多いです。

 

 
フェース面が左を向いてしまっている悪いクラブでは球の出球のことが気になってアドレスすると気持ちが悪い気がするという人が多いですね。

 

 

なので、あなたも悪いクラブ(面が左を向いている)を使って練習をしてもうまくなるどころか逆に下手になってしまう可能性が高いですので気を付けていただきたいと思います。

 
こうなるとゴルフがうまくならないのでつまらなくなっていきますし、練習するほど下手になっていくとなると全くゴルフを楽しめないですよね。

 

 

なので、まずクラブを選ぶときには必ず面がまっすぐなフェースを選ぶことをおすすします。

 

 

面ごと左を向いたフックフェイスのクラブを使っていても、手こずって上達の頭打ちになってしまう可能性が高いですからね。

 

僕もゴルフを始めたばかりの時は、知り合いのおじさんにから譲り受けた古いクラブを使って練習をしていたときがあります。

そのクラブでアドレスするとクラブフェースが左下を向いているのでフェースを目標に真っすぐ向けて構えることにすごく違和感がありました。

あなたもクラブ選びにゴルフショップにいって色々なクラブを実際に試し打ちしてみてください。
そうすると良いクラブの場合はフェースが左下を向いていませんので気持ちよくアドレスすることができますが、悪いクラブの場合はアドレスすると必ず違和感が出るのが分かると思います。

「なんか、ちがうな~・・・」
「気持ち悪いな~・・・」

こういった違和感をアドレスすると感じることになりますが
これはクラブが悪いという事で、
自分のアドレスが悪いのかな?とか
問題が自分にあると思ってしまうと再現性の高い正しいスイングを作るのが難しくなります。

いまいちどあなたもご自分のクラブがどうなのか?

違和感なく構えることが出いるクラブなのか?というのを確認しておいてくださいね^^

 

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