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今回も生活の一部の動きをゴルフに結び付けてゴルフを上達させるための方法について紹介したいと思います。

生活している中でゴルフの練習ができない場合でも普段の何気ない動きをゴルフの上達のために意識して取り入れることができたらどうでしょう?
効率よくゴルフ上達に役に立つと思いませんか?

僕は生活の一部を意識してゴルフ上達のために行うことで効率よくゴルフの練習に置き換えることが出来ると思います。

では、今回の内容に入っていきますね。
普段ペットボトルのお茶や水を飲むことは多いと思います。
とくにこの夏の季節になると喉の渇きを潤すためにコンビニでお茶や水は頻繁に購入すると思います。
このペットボトルでお茶や水を飲むときですが、

左手親指で支えてグビグビ飲むことが実はゴルフ上達のカギとなる。

 

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ラウンド中に限らず熱中症対策として水分補給をこまめに行うと思います。

ペットボトル飲料を持ち歩いている人も多いでしょう。
飲むときに持ち方を左手親指で重さを感じるように握ってみましょう。
500mlのペットボトルの重さはクラブの中で最も重いSWとほとんんど同じなんです。
それを利用してクラブの重さを感じるトップが覚えられるのです。
クラブの重さを感じるタメができて、タイミング良く下半身始動の切り返しができます。
クラブをグリップするように握って手首を親指側に折る。

この手首の形が正しいトップの形になります。

この夏あなたも水分補給中に理想のゴルフスイングのトップの形を作りましょう。
ペットボトルを手のひらでわしづかみにするように握ると重さを感じることができません。
指だけで持つのもダメです。
クラブをグリップするイメージで左手親指でペットボトルの重さを支えるように握ります。
手首は親指側に曲げて飲みます。
飲むときは左脇が空かないようにする。
肩と体を回して左腕を伸ばしたら正しいトップが完成します。

そのまま左手だけの素振りをしてもいいです。
左手親指で支える感覚はクラブを盛った時もまったく同じです。
最も重さを感じるときが正しいトップの位置になります。

今回は普段の生活の中でペットボトルを使って正しいトップの形を作る練習方法を紹介しました。

 

 

この夏、あなたもペットボトルを使って、正しい左手親指の使い方を身に着けてみてはいかがですか?

ペットボトルを使ってゴルフ上達に努めてみるといいですね。

 

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