スポンサードリンク

どうも、ゴルフ侍トシです。

今回の動画では体が硬くても飛距離アップするためのコツについてお伝えしています。

多くの人がフィニッシュで右肩が左肩のあった位置まで動いてきてくれないので、胸の面が飛球方向に正対してしまっています。

体が硬いとか関係なくフィニッシュで胸の面は飛球方向に対して左を向くことが大事です。

 

しっかりドライバーで250ヤード以上飛ばしていきたいという場合、フィニッシュで右肩の位置が左肩のあったところまでこないといけません。

正しく肩がスイング中に動いてくれたらしっかりフィニッシュが決まります。

こういうことってなかなか気づかないことなんですが、フィニッシュで胸の面が飛球方向に対して左を向くことが大事です。

飛距離が出る人はしっかり肩が動いています。

肩の回転量が多いと飛距離が出ます。

逆に肩の回転量が少ないと飛距離が出ません。

あなたが今まで肩の動きを気にしたことがないという場合、今回動画でお伝えしていることをご確認してほしいなって思います。

 

実は僕もかなり体が硬いです。

それでも、バックスイングで肩を90度回すことはできます。

だから、あなたが体が硬いという場合でも、僕と同じようにバックスイングで肩を90度回すことはできると思います。

これで十分捻転が生まれますので、しっかりドライバーで250ヤードを飛ばすことができます。

一般成人男性の体力があったら当たり前に250ヤードを飛ばせないと逆におかしいです。

スイングに問題があるとしか考えられません。

ぜひ、今回動画でお伝えしていることを頭に入れて肩の動きに気を配ってもらいたいなと思います。

 

最後にあなたが短期間で一気にゴルフを上達させて、

当たり前に80台、70台を出していく再現性の高い正しい体打ちスイングを作る方法が知りたいという場合、その詳しい方法はメルマガ限定でお伝えしています。

メルマガではサイトには書けない濃いゴルフ上達ノウハウも垂れ流し状態なのでこの機会にメルマガ登録しておいてくださいね^^

ゴルフ侍トシの無料メルマガ

 

あなたが俺も短期間でゴルフが上手くなりたいという場合はおすすめです。

 

repoto
スポンサードリンク