再現性の高い正しいスイングができない人は上手くなれない

トシ(レッスンプロ)

ベストスコア65のトシです。

ゴルフを始めて、わずか1年後にパープレーを達成しました。

そのスイングの作り方を教えています。

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ゴルフが上手くならない人というのは
我流オンリーで練習したがります。
もちろん色々な雑誌や本などを見て
レッスンなどに通って練習される人もいますが、
こういうのも僕的には上手くなれない要因だということが言えます。

まずゴルフ雑誌や本というのは
毎週販売されるその場しのぎのレッスンです。
ゴルフを本気でうまくなろうと思うのであれば、
再現性の高い正しいスイングを作るための
練習を行う以外にありません。

まずは、基本部分を身に着けることが重要なんですね。

基本を身に着ける練習というのは退屈です。

フルショットで打ちっぱなし場で打ちまくっている人にはわからないでしょう。

毎回フルショットでの練習だけで
雑誌や本で断片的に見たものや知ったものを試してみる

でも、うまくいかないという人が9割以上でしょう。

まずは自分のスイングの欠点が分かっていないのに
そういった部分に触れて実践したところで余計にゴルフを難しくしていくだけです。
スイングというのは一度正しい再現性の高いものを作れたら
あとは練習しなくても大きく崩れるという事はありません。

調子が悪くなったなーっと思ったら
自分の中でチェックするポイントと、
調子を戻すための練習をしたらすぐに元に戻せるのです。
再現性の高い正しいスイングというのは
スイングの核となる部分と思ってください。

例えば木に例えるなら根や幹の部分ですね。

これができていないのに雑誌や本で知ったことを頭の中で考えながら実践しようとしても無理な話なんですね。
「おっと!なんかよくなってきた」
「調子よくなってきた」
仮にこのような感覚になったとしても
また次の日に練習場へ行ったら分からなくなっているなんてことはよくありがちなパターンです。

だからその場しのぎなんですね。

結局のところ、基本部分を身に着けることができない人はゴルフの上達は必ず頭打ちしますし、

100切れないとか90切れないとかそういったいつまでたってもスコアーが縮まらないというドツボにはまってしまいます。

そして、体に悪い癖などがついてしまって
いつまでたってもスライスやダフリやトップやシャンクなどが克服できないとか。

悪いイメージばかりが先行してコースではナイスショットができないとか
練習場シングルという部類の人間になってしまいます。

これでは意味がないですよね。

せっかくゴルフを楽しむのであれば
効率よく上手くなった方がいいですし、
ゴルフというのは能力とか体力とかそういった身体的な要素というのは
それほど大きく関係しているわけではなくて、
基本部分を習得して当たり前に80台や70台を出すことって誰でもできることです。

ゴルフが上手くなれない人は確実に
スイングが良くないということが言えます。

なので、まずはゴルフを上達させるためには再現性の高い正しいスイングを作ることに注力した方がいいという事です。

 

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